彩子のクラスメートの宮城リョータは3年の不良にしめられて入院していたが、退院して学校に来ていた。 リョータは前回と同じ3年の不良にからまれていた。 花道と一緒にいる彩子を見て誤解したリョータは花道に殴りかかる。 リョータは彩子に片思いしていた。 晴子と彩子が止めに入り、花道とリョータのケンカはおさまる リョータはバスケ部だった。